看護師の資格を活かした
病院以外の仕事は


看護師の皆さん、こんにちわ。
メディカル調査員の川田です。

皆さんは「病院以外で働きたい!」と思ったことありますか?

夜勤が嫌だから!
スキルアップに興味ないから!
臨床現場は向いてないから!
人間関係に疲れたから!

病院の外に出たくなることありますよね・・。

しかし!
「病院以外で働く」と言ってもピンキリです。
介護施設、美容クリニック、保育園、訪問看護などその他にも沢山ありますが、人間関係が最悪レベルだったり、安月給すぎたり、やりがいが無かったり、バカにされたり、のけ者にされたり、職場によっては臨床現場以上の辛さです。

そこで今回は「病院以外でオススメの仕事」を看護師目線でご紹介します。

教科書のような薄い内容ではなく、実際に働いて「ここが良かった!ここがダメだった!」という視点でご紹介しますよ!

訪問看護


訪問看護は、看護師がたくさん働いています。
病院以外の大本命と言えるでしょう。

訪問看護の仕事

訪問は、1件につき60分が基本です。

看護内容は、患者さんの容態によって様々ですが、注射や点滴、バイタル、気切部管理、酸素管理、褥瘡ケア、カテーテル、ストマ、リハビリなどです。
清拭、洗髪などの生活補助も行います。
在宅では末期の方も多いため、緩和処置などのターミナルケアも担当するでしょう。

なんだか難しそうですよね。
たった1人での看護ですし。
特に未経験の方は、不安だと思います。

でも経験者から言わせていただければ「慣れ」です。
患者さんの入れ替わりが少ないため、慣れてしまえばルーティンワークです。
病棟経験があればすぐに慣れると思います。

それに今はLINEのテレビ電話がありますからね。
分らないことは、テレビ電話で患者さんの容態を見ながら、ステーションのベテラン看護師が指示を出してくれます。
頼れる人がいると、精神的にはかなり楽になります。
最近では、新人看護師にプリセプターを付けるステーションもありますからね。

本当に自信がない方は、そういった手厚いサポート・教育をしてくれるステーションを選びましょう。

訪問看護の勤務時間

基本9時~18時です。
土日休みのステーションが多いですね。
あと夜勤が無い代わりにオンコールがあります。

このオンコールが結構厄介なんですよね。
何が厄介かと言えば、生活にそれなりの支障が出る点です。
自宅待機で遠出できないし、酒が飲めないし、食事を作っていても出勤があるし、お風呂中にも電話があるし、寝ようとしたら電話があるし、寝てたら電話があるし、化粧落としたりお風呂に入るタイミングに気を使ったり結構大変なんです。
しかもオンコール当番は、週1回~3回と、そこそこの頻度で回ってきます。

オンコール手当は当番1日1000円、電話が1回あればプラス200円、出勤したら1回プラス1500円という感じです。
ハッキリ言って割に合わないですね。
ただ、手当が支給されるのはまだ良いほうで、オンコール手当無しっていう事業所も結構あるので要注意です。

訪問看護の1番のメリット

ところで訪問看護の最大のメリットって何だと思いますか?

「患者さんに寄り添った看護ができる」
「患者さんの生活を支えられる」
「患者さんにジックリ向き合える」

確かにこれらも訪問看護の魅力の一つです。
でも実際に働いてみるとチョット違います。

訪問看護の最大のメリットは「気楽さ」でした。
訪問看護は、病院の閉ざされた監獄のような場所とは違い、開放的な場所だからです。

「外に出れる」のがとても良いです。
病院だといつも誰かが近くにいて息がつまることありませんか?
でも訪問看護なら、車で一人っきりになれるからリフレッシュできちゃうんですよね。
コンビニでコーヒー買ったり、お菓子買ったり、お弁当を買ったり。
移動の合間に色々できるのが本当に良い気分転換になります。
(眠い時は10分早めに出て仮眠したりも・・・笑)

また患者さんと1対1で看護できるのも良いです。
うるさい先輩もいないし、監視する師長もいないし、命令する医師もいません。
「訪問看護は患者さんにジックリ看護できる」というのは、「自分の裁量でそこそこ自由に看護できる」という意味なんです。
これって看護師にとって大きなメリットだと思います。
病院や施設系から、外に出られる訪問看護で働いてみて、今まで縛られていたんだなってのがよくわかりました。

訪問看護の1番の良さは、その開放感と気楽さです。

訪問看護の求人事情

訪問看護は、求人が沢山あります。
ステーションの数が増え続けていますからね。
ハローワーク、求人誌、転職サイト、新聞の折り込みなどで探せばいいと思います。

ただ注意点がいくつかあります。
まず給料は病院より下がるでしょう。
訪問看護は、医療費が病棟ほど優遇されておらず、どこも経営が厳しいですからね。

さらに訪問看護は、毎年多くのステーションが潰れています。
意外に思われるかもしれませんが、患者さんの確保が大変だからです。
患者さんを病院から紹介してもらわなければいけませんからね。
病院へのコネや営業力が無いステーションだと、本当にギリギリでやりくりしています。

そんな訪問看護の中でも給料が良く、安定しているのは、母体が病院のステーションです。病院母体なら、訪問も病棟も給料が同額で一律だからです。夜勤が無い分は差が付きますけど、個人経営のステーションに比べてれば、そこそこの金額がもらえるでしょう。患者さんの確保も母体の病院がドンドン紹介してくれるため、潰れる心配も少ないですし。

訪問看護まとめ

訪問看護は、病院以外の職場大本命です。
病院とはまったく違った雰囲気の中で働け、給料もそこそこ、看護師としてのやりがいもあり、夜勤も無いですからね。さらに言えば、医療行為が多いため看護スキルを維持しやすく、もしもの時は病院に戻りやすい環境でもあります。

「病院以外で働きたい!」って人には、訪問看護がオススメです。

ただし訪問看護は、ステーションごとの待遇格差が大きいです。
ステーションごとに仕事内容、看護方針、患者さんとの距離感、オンコールルール、給料額、経営状況などなど。

転職するならシッカリと情報を集め、自分に合ったステーションを探しましょう。

看護師資格:必要
新人:△(3年目くらいから)
復職:○
子育てママ:○
平均給料:18万~40万(病院母体が高め)

保育園


保育園の仕事は、女性なら一度は憧れますよね。
夜勤なし、土日休み、残業も少ないため、子育て中の看護師にも理想的な環境かもしれません。

保育園の仕事

こどもの熱やケガの処置、服薬管理がメインです。
手の空いた時間には、保育士としての仕事も期待されます。
基本的な看護スキルがあればできるため、新人看護師やブランクがあるけど復職したい人にもオススメできます。
保育園は、辛い病院で働いてきた看護師にとって、カワイイ子供の笑顔と笑い声が聞こえるキラキラ光る別世界に見えるでしょう。

しかし保育園はデメリットが結構あります。
まずその人気の高さゆえか、ほとんど募集が出ないため「幻の求人」とまで言われています。
ハロワや転職サイトに登録して求人を待ちつつ、新規開園のオープニングを狙うのが確率高いです。

しかしもし転職が決まっても、入職は4月まで待たされたりします。
保育園はその性質上、4月の新学期に合わせてスタッフが「退職・入職」で入れ替わりますからね。
これが結構不便です。
例えば9月に内定をもらっても、4月まで待たなきゃいけない。
じゃあその間、何をするのってなりますよね。
アルバイトをするには短すぎるし、ただ待つには長すぎるし・・・。

さらにもし辞めたくなった時も、退職は4月に合わせなければいけません。
保育の世界は、暗黙のルールとして「4月入社、退職」が結構徹底していますからね。
これも結構厳しい制約です。
強引に辞めるとマナー違反の烙印を押されます。

次に給料。
かなり低賃金です。
フルタイム正社員であっても10万円台は覚悟してください。
私が働いていたところは総支給額15万9000円で、税金や厚生年金を引かれて、手取り12万円くらいでした。
病院の約半分くらいと覚悟しておいたほうがいいです。
都心の私立保育園だと25万~26万という高給取りも稀にありますが・・・(これは例外中の例外です)

さらに保育園の看護師は孤独です。
というのもたいていの園は看護師が1人しかいないからです。
たった一人の看護師が「衛生面を良くするために・・・、感染症対策を・・・、検温の正しいやり方は・・・」なんて言っても誰も聞いちゃくれません。
表面上は「へー、なるほどー」なんて言ってはくれますが、1週間もすればみんな忘れています。その辺りの温度差を埋めるのはかなり難しいです。
しかも看護師のほうが「若干給料が良い」ため、妬みにあったりも。

さらに保育園の勤務が長くなれば、病院に戻れなくなります。
看護スキルが身に付きませんので。
健康管理、衛生・感染対策、転んだキズの手当。
看護師としての経歴には全く役立ちません。
保育園でずっとやっていく覚悟なのか、それとも短期間だけなのかは最初に考えておいたほうがいいでしょう。

保育園看護師のまとめ

保育園は意外とデメリットが多くあります。
病院に比べて圧倒的に求人が少なく、低賃金で、看護師としてのやりがいも感じにくいかもしれません。
でも子供の笑顔の中で仕事できるのは精神的にかなり良いものです。

そこに価値を見つけられる人にはオススメの職場です。

看護師資格:必要
新人:○
復職:○
子育てママ:○
平均給料:10万~26万

美容外科クリニック


高給職として人気があります。
とくに20代の若い看護師に人気です。
夜勤はありませんが、土日出勤があるため子育てママには難しいかもしれません。

美容外科の仕事

仕事はオペ介助、バイタル、注射、点滴、消毒がメインとなるでしょう。
また受付や事務、清掃も行います。
脱毛系クリニックであれば、レーザー施術やケミカルピーリングを行うこともあります。
(このレーザー施術は無資格者が行うことが問題になっており、看護師の需要が高まっています)

美容外科のデメリット

美容外科最大のデメリットは、営業ノルマです。
営業ノルマは、契約件数や化粧品の販売数などです。

100円脱毛 → 全身脱毛24回コース40万円に!
ケミカルピーリング → 化粧品12万円分追加購入!
二重 → バストUP80万円、エラ削り120万円を追加!

美容はとにかく「売上!売上!売上!」の世界です。
美容外科の仕事は楽だけど、この感覚についていけない人が結構辞めていました。
看護師は、お金の勘定と無縁の世界で育ってきてますからね。

あと1点デメリットを上げるとすれば、病院に戻れなくなる点でしょうか。
美容外科は、オペ介助やバイタル、注射などの看護はしますが、それでも病院の看護とは全く違いますからね。
5年も働けば、スキル不足、経験不足、知識不足になります。

美容外科まとめ

美容外科は、看護スキルがほとんど必要なく、福祉施設のような介護もなく、高給で夜勤も無く、人気の職種です。
しかも高給取り!

しかし営業ノルマが結構厳しいです。
転職前に「本当に自分が売上の世界でやっていけるのか?」は、自問したほうがいいでしょう。
または「営業専門スタッフがいるから、看護師は営業なし」というクリニックがオススメです。

看護師資格:必要
新人:○(新卒OK)
復職:△(年齢制限あり)
子育てママ:△(土日勤務)
平均給料:21万~45万

介護施設


介護施設も多くの看護師が働いています。
特養、老健、有料老人ホーム、ショートステイ、デイサービスなどなど。
規模が大きな施設は、看護師の配置が義務付けられたため、需要が高まってきました。

介護施設の仕事

病状の経過観察、バイタル、服薬管理、バルーン交換、痰吸引、注射などがメインです。
また入浴や食事介助、清拭、排せつ介助といった介護士のサポートも行います。

ナースも介護ばかりやらされる?

これは施設により本当に様々です。
看護師は看護だけ!という施設もあれば、手が空いたら介護もやって!という施設もあります。

どうしてこうなるかと言えば、介護施設の看護師は、業務の領域がかなりあいまいだからです。

どこまでやればいいのか?
どこまで責任を持つのか?
どこまで口を出していいのか?

施設によって本当にバラバラです。
看護師の担当領域は、経営者の方針、看護師の数、看護部が介護部から独立しているかどうか、そもそも看護部があるかどうか、看護リーダーの発言力など、色んな要因で決まりますからね。

「私は看護をやりたいんだ!」って人は、事前にしっかり調査して、内情を聞いておきましょう。

介護施設で働く看護師

介護施設で働いているのは、ほとんどが40代以上のベテラン看護師ばかりです。
20代の看護師なんてほぼいません(100人中1人~2人くらい)

ではなぜベテラン看護師ばかりになるのでしょうか?

これは良くも悪くも介護施設が「昔ながらの看護」をしているからです。

昔ながらの看護の良さは「ブランクがある看護師が働きやすい」点ですよね。
10年前、20年前の知識やスキルでも即戦力として通用しますから。
だから結婚や子育てしていた復職したい40代50代の看護師が集まってくると。

逆に昔ながらの看護の悪さは「知識やスキルが身に付かない」点ですよね。
10年前、20年前のスキルなんて病棟じゃ役に立ちませんから。
だから将来ために力を付けたい20代、30代の看護師が集まらないと。
たまに若い子も来てましたけど、40代50代の中に溶け込めず辞めていくケースが多かったです。

介護施設の夜勤とオンコール事情

介護施設の看護師は、基本的に夜勤がありません。
夜勤は介護ヘルパーの方々がやってくれます。
(老健ではナースも夜勤ありですが)

ただしその分、看護師にはオンコール当番がまわってきます。
訪問看護でもオンコール事情を書きましたが、だいたい同じ感じです。
手当が少なくて、負担は大きいと。
だからみんなやりたくない。新人に回ってくる。新人が辞めていく。病棟の夜勤と同じですね。

さらに言えば、介護施設のオンコールは訪問看護より酷いです。
というのも夜勤中の介護ヘルパーの方々が、何でもかんでも電話してくるからです。
転んでケガした、薬を飲ませるのを忘れた、ちょっと熱がある、顔に湿疹がある・・。
そんなの自分で判断して!明日でもいいじゃん!って思いますよね。
けど介護ヘルパーの方々からすれば、とりあえず報告をして責任を回避したいんだそうです。
オンコールのルールやマニュアルがシッカリ整備されてい施設では「どんな時にどんな対応をして、誰に連絡をするのか?」が明確になっているため、こんなこと起こらないんですが・・。

まあ介護施設とはそういったものと割り切るしかありません。
それか転職前にシッカリ調査して、オンコール事情を調べておきましょう。

あと余談ですが、特養の場合は、オンコールが無い代わりに夜勤が必須です。

介護施設の給料

介護施設の給料は若干低めです。
病院より月平均3万~7万ほど下がってしまうでしょう。
夜勤が無いのでまあしょうがないです。
オンコール手当は月に1万、2万程度ですし・・。

さらにNPOや個人経営の施設だとさらに下がります。
仕事は緩めですが、月収が15万円以下になったります。

逆に少しでも給料を上げたいなら、運営母体が医療法人の施設を選びましょう。
基本給は、施設でも病棟でも同じなことが多いからです。

介護施設まとめが人気の理由

最近は、介護施設で働く看護師が多くなってきました。

昔の看護スキルでも通用する
求人が多い
家の近所で働ける
難しい看護が無い

子育てをひと段落した方にはうってつけの職場かもしれません。
ただ若い看護師にはオススメできないです。
スキルも知識も伸び悩み、将来苦労する可能性が高いからです。
病棟に疲れてしまった人は、介護施設よりも訪問看護をオススメします。
スキルアップもでき、看護の前線で働け、将来の転職にも役立ちますから。

と、色々語らせていただきましたが、介護施設は本当にピンキリです。
良い施設もあれば、かなり酷い施設もあります。

転職前の事前調査は必須です!

看護師資格:必要
新人:△(個人的にはオススメしない)
復職:〇
子育てママ:〇
平均給料:15万~30万(夜勤でプラス5万~10万)

2017年追記:病院以外の求人の探し方

「病院以外の求人は、どこで探すのが一番良いですか?」

こんなメールを頂きました!
ありがとうございます!!!

任せてください!
求人は私の得意分野です!

病院以外の求人は、ハローワークや求人雑誌が定番ですよね。
それなりに見つかりますから。

ただし、
最近のトレンドは完全にネットです!

特に転職サイトの勢いがすごいです。
今の時代、ネットで求人を探す人ばかりですからね。

だから求人を探すなら、転職サイトを利用しましょう!

病院以外に強い転職サイトをまとめてみました。
(個人的に利用したことがある、確実なサイト限定です)

病院以外に強い転職サイト

■看護roo

転職サイトの定番。業界最大手
  • 介護施設の求人が多かった
  • 訪問看護、美容外科も多かった
  • みんな使っている(年間2万人以上)
  • 病院の内情を詳しく教えてくれた
  • 条件が良い非公開求人も沢山あった
  • 休日130日以上、固定休み、残業なしとか
  • 担当者さんが優しい感じだった
  • 完全無料
  • 関東、関西、東海のみ

私は看護rooから今の職場に入職しています。

とにかく求人量が多かったです。
表に出てない非公開求人を色々見せてくれました。

それに病院内部の情報も本当に豊富ですからね。これを聞くだけでも登録する価値があると思います。
病院以外の仕事を探すなら、まずはココがオススメっす!!!

【※注意】
看護rooには、サポート地域が少ないという弱点があります。
そのため東北、北陸、四国、九州の看護師は利用できません。
(関東、関西、東海限定)

ただ地域を限定している分、情報量と求人量は、他サイトに比べて圧倒的でしたね。
看護師が関東、関西、東海で院外求人を探するなら、間違いなく看護rooがオススメじゃないかと。

登録して損はないでしょう!!!

■看護のお仕事

医療系求人界の巨匠
  • 介護施設、クリニック、訪問の求人が多かった
  • 担当者さんが親切丁寧だった
  • 職場の内情にも詳しい
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  • 全国OK
  • 完全無料

看護のお仕事も良かったです。
私は看護rooと兼用して、情報を集めてましたね。
どちらかにしかない求人もありますから。

ただ求人量と情報量は、看護rooのほうが若干良かった感じです。

それでも看護のお仕事は、登録しておいて損はないです!
全国OKですしね!
看護rooのエリア外の方にオススメできます。

看護rooとの兼用にオススメの転職サイト。

■医療ワーカー

実績数1万人越え
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  • ただし求人数は少な目
  • その分、転職サポートが手厚い
  • 全国OK
  • 完全無料

看護rooのサポート地域外に住む看護師にオススメの転職サイト。

病院以外の仕事まとめ

病院以外に転職するなら、自分に合った職場を見つけるのが大切です!
転職サイトをガッツリ利用しちゃいましょう!!!

■看護roo■看護のお仕事がベストでしたよ!

完全無料ですし、転職サイトにしかない非公開求人も見れますし、使わないと損です。

こんな記事も参考にどうぞ。

看護師が転職で失敗しないための準備マニュアル
大損してた!看護師が知っておきたい残業代のこと
看護師を辞めるのはちょっと待ってください!